カップカレーで「越谷のストーリー」を“味わう”!KOSHIGAYAZINEがゴーストレストランで「K Curry Project」をスタートします

写真に残すように、あなたのストーリーを残しませんか?【KOSHIGAYAZINE ストーリーPR(広告)プランスタート】

写真に残すように、

あなたのストーリーを残してPRしませんか?

KOSHIGAYAZINEでは、インタビュー記事をメインとし、あたたかみのある「ストーリー」をお届けしています。

-プロのカメラマンによる撮影

-プロのライターによる取材・執筆

-保存性のある記事

により一人ひとりの生き方、あり方、事業や活動にかける想いなどを、ていねいにお聴きし、地域や市内外に語り継いでいきます。

また、僕たちが意識しているのは、ただの広告ではなく、SNSシェアしたくなるような読者の方にとっても価値のある記事づくり。

想いをベースとした、個人や企業の活動から商品、イベントなど幅広いPR活動のお手伝いをいたします!

今まで、ストーリーを公開した方々が感じた効果

KOSHIGAYAZINEで取材を受けていただいた方から、こんなお声をいただいております。

【埼玉県越谷市の古民家複合施設「はかり屋」】“伝統×クリエイティブ=次世代に伝えたい和の世界” 越谷の古民家で活動するクリエイターの想い

  1. 事業の想いを関係者に伝える機会がなかったが、ストーリーをご自身のFacebookで紹介することで、理解を深めていただくことができた
  2. ストーリーを見た県外の方が、わざわざ店舗まで足を運ばれたこともあった
  3. ストーリーを見て、ここで働きたいという問い合わせが発生した

“日常に彩りを添えるお菓子を” SNSが広げた「haberu(ハベル)」のぬくもり

  1. ストーリーやインスタグラムを見た方が、わざわざ店舗まで足を運ばれたこともあった
  2. ストーリーを見た方から協業のお話がやってきて、新しいビジネスにつながった

PR記事事例

PR記事とはいえ、従来のような単なる広告記事とは異なり、ストーリーを通して、読者に自然と受け入れられるような記事制作をいたします。

想いを共有し、個を活かす。空き家をリノベーションした写真館「写LULU」が切り取るのは、家族の歴史の1ページ


騙されて登った高みから見えたのは、新しい景色。ーー“ROCK CUBE”が誘うボルダリングの世界

SNSでの反応

「実際にお店に行ってみた!」「越谷に住みたくなった!」など、SNS上でも様々な反応をいただいております!

ストーリー記事だけではありません。ここには多様なプランがあります

KOSHIGAYAZINEでは、読み応えのあるストーリー記事の他、バラエティ豊かなライター陣がお客さまのご要望に応じてお店の紹介記事やイベント告知、イベントレポートなど、多様な記事コンテンツを制作させていただきます。

お店に行ってみた系記事

この街を彩る、1杯のコーヒーを。越谷の隠れ家コーヒーショップ「knock coffee(ノックコーヒー)」に行ってみた

器と古道具とカフェ。北越谷のカフェ工房「kousha(コウシャ)」はこの街の誇るべき場所

埼玉県にある“海の家”。本当は教えたくない越谷の隠れ家カフェ「uminoie」

優しさと思いやりのカフェ。ぼくと「SLOW」の繋がり

越谷のカフェバー「FI-KA(フィーカ)」でスウェーデン料理とクラフトビールを堪能!大人の隠れ家で良い週末を

いちご狩りが埼玉の越谷でできちゃう! レイクタウンの駅近でいちごを楽しむ30分

珈琲屋OBの金魚鉢アイスティー!“デカ盛り”は埼玉のローカルフード?

イベント告知・イベントレポート系記事

街がひとつの歌になる。全国から100組のアーティストが集う「越谷アサイラム」の正体

3/3(日)古民家複合商業施設「はかり屋」でレトロ&エシカルな「ひなマルシェ」開催

越谷「旧日光街道」が“レトロ&エシカル”な空間に!「ひなマルシェ 2019」レポート

“ベッドタウン”から“ミドルシティ”への第一歩。「まちライブラリー」で編集長・青野が語った「ローカルメディアからの脱却」とは

僕たちには、たくさんの仲間がいます。ーーパートナーメディア・ライター・クリエイター紹介

KOSHIGAYAZINEには、他のメディアでも活躍しているライターをはじめ、カメラマン、動画編集者、マーケター、エンジニア、プロダクト開発者など多様で高いスキルを持ったパートナーが揃っています!

パートナーメディア・クリエイター情報

料金につきまして

ご興味のある方は、お手数ではございますが、お問い合わせフォームまたはTwitterアカウントよりご連絡いただければと思います。

これからも、KOSHIGAYAZINEをどうぞ、よろしくお願いいたします!!